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- ご滞在条件Stay conditions
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高校生以下のご宿泊はご遠慮頂いております。
客室を含む敷地内は禁煙となります。喫煙スペースはございません。
ペットとのご利用は不可となります。 - ご予約についてReservation
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お客様がご覧いただいているホームページからのご予約が最安値となります。
ホームページ限定の割引プランをご予約しております。
自然との調和を第一にしたプライヴェートヴィラで、日常の喧騒から離れ、お客様だけの特別な時間をお過ごし下さい。 - お支払いについてPayment
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当施設では現地での現金清算は出来ません。お支払い方法は以下のとおりです。
①予約時におけるオンラインカード決済
②事前チェックイン時のオンラインカード決済
③ご宿泊当日フロントでのカード決済
ご利用可能なクレジットカード:JCB・VISA・マスター・AMEX・ダイナース
※1泊につき、入湯税150円、宿泊税200円は、料金に含まれております。
※ご予約のプランにより、お支払い方法が異なる場合がございます。事前決済専用プランの場合は上記①が必須となります。 - 事前チェックインについてAdvance check-in
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当施設では、チェックインをよりスムーズに進めていただくための『事前チェックイン』をお願いしております。
チェックイン3日前15時に『事前チェックイン』のご案内をメールにてお送りいたします。お手続きの際に『オンラインカード決済』を併せてお願いしております。
お手持ちのスマートフォンやタブレットなどでお手続きいただきますようお願いいたします。 - 客室のご利用についてGuest room precautions
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香りの強い香水のご利用や、においの強い飲食物の持ち込みについてはご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
- お食事についてAbout meals
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泉庵は素泊まりとなります。客室で調理はできません。
電子レンジはございますので、テイクアウトなどをお持ち込みいただくか、湯河原の飲食店にて外食をお楽しみくだ さい。 - 冷蔵庫のドリンクについてRefrigerator
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お水・ソフトドリンク・ビールなど、冷蔵庫に無料のドリンクをお入れしております。
※補充はございませんのでご了承ください。 - 近隣工事についてNeighboring construction
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近隣工事により、日中工事音が聞こえる場合がございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 - 連泊のご利用についてConsecutive nights
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客室、バスルームの清掃およびベッドメイクは行わず、館内着等はお出かけ時の状態のままとさせていただきます。
- タクシー連絡先Taxy
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Izumi An 泉庵から、お出かけやお帰りの際、別の場所から配車される際にご利用下さい。
ご連絡の際にはお部屋番号もお伝え下さい。
湯河原駅 ⇆ Izumi An 泉庵 の所要時間は約10分となります。- 伊豆箱根交通
- 0465-62-2545
- 湯河原タクシー
- 0465-62-2545
- 門川ハイヤー
- 0465-62-2545
- 電車でお越しのお客様
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湯河原駅にご到着の際、通常、駅前ロータリーにタクシーが待機しております。
- ご利用に関しまして
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当施設は今月2025年10月1日にオープンの為、タクシーをご利用の際に当施設の名称「泉庵(いずみあん)」を認識出来ない場合がございます。
その場合、お手数ですが「泉(イズミ)の中央大学湯河原寮跡地(ちゅうおうだいがくゆがわらりょうあとち)」とお伝え下さい。
- デリバリーDelivery
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ご連絡の際にはお部屋番号もお伝え下さい。
下記をクリックするとリンクいたします。 - 温泉ソムリエの温泉分析Onsen Operation
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- 源泉名
- 混合泉(泉15号、10号、36号、54号)
- 泉質
- 単純温泉(低張性.弱アルカリ性.高温泉)
- 効能
- 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
単純温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)」とは、肌に優しく美肌効果があり、かつ体の芯までしっかりと温まる理想的な泉質です。刺激が少ないため、赤ちゃんからお年寄りまで安心して楽しむことができます。
無色透明で無臭、さらりとした柔らかい湯ざわりが特徴です。肌への刺激が少なく、低張性は温泉の成分濃度が人間の体液より薄い温泉となり、水分が体に浸透しやすく、長湯をしても湯あたりしにくいのが特徴です。 弱アルカリ性とはアルカリ性の成分が肌の古い角質を落とし、クレンジング効果(美肌効果)をもたらします。Izumi An 泉庵の温泉(露天風呂)は循環式ではなく、かけ流し式で湯口から注がれ、浴槽から常にオーバーフローされております。 温泉ソムリエの管理のもと、その日その日の天候や気温を毎日考慮して最適な調整を行なっております。 毎回、温泉は浴槽から全て捨て湯をしてから清掃を行い、新鮮な状態で熱海の湯をお楽しみ頂けます。 また、露天風呂には寝転び湯(寝湯)がございます。構造は一般的な寝湯の構造とは異なり、浅めの設計になっております為、テラスでお寛ぎになられる際のクールダウンにもご利用頂けるかと思います。 他のお客様との関わりがない、お客様だけの天然温泉をご堪能下さい。
About
Izumi An 泉庵について
この地の歴史
The history of this place
Izumi An 泉庵の創出
Creation of the Izumi An
Izumi An 泉庵の名称は、地名の「泉(いずみ)」と、会席料理、蕎麦屋など和風建築にて、よく使用される「庵(あん)」を組み合わせ、泉庵(いずみあん)となります。
「泉」は、地名である事と、宿泊施設が提供する温泉の「泉」を意味して使用いたしました。、などの意味があり、
「庵」は、いおり。草ぶきの小屋。茶室などの小さな家、文人の雅号や屋号などに添える語。などの意味がございます。
また、Izumi AnのAnは英語で「一つの」という意味をもち、お客様にとって、泉庵が、唯一無二の場所になれるようという願いが含まれております。
文献において、Izumi An 泉庵のあった地は、かって「四囲清閑」
四方から取り囲まれた清閑な地であること(隠れ家感、おこもり感、人里離れた)の場所であったと記されております。
かって中央大学の教職員向けの保養所として日本家屋、日本庭園が存在しておりましたが、10年以上利用される事がない状態が続いておりました。
その後、いくつものご縁を得てこの地に、Izumi An
泉庵は現代の保養施設となる小規模なヴィラ(豊かな自然環境やプライバシーを重視した宿泊施設)として、新たに創出いたしました。
ロゴに込められた想い
Thoughts on the logo
「四囲清閑(しいせいかん)」という言葉に着想を得て、四角をベースに構成しました。さらに斜めに配置することで、「泉」を象徴し、縁起の良い「井桁」の形に通じるデザインに仕上げました。
ダイヤ型にも見えるフォルムは、特別感や高級感を演出します。
「泉」という漢字を細いラインで表現し、モダンで洗練された印象にしました。「IZUMIAN」のアルファベットもさりげなく組み込まれています。
ベースカラーを濃い色にすることで、落ち着きやおこもり感を表現しています。
静謐な空気の中にも穏やかな動きを感じられるよう、中央から下へと水滴が落ちるデザインを取り入れました。
全体のシルエットが「!」マークにも見えることから、「非日常感による発見や感動」というメッセージも込めています。
ロゴタイプには、流れるような縦長フォルムの書体を採用し、エレガントな印象を強調しました。
- アメニティ
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「UCHINO」オリジナルスリーパー(ナイトウェア)、オリジナルバスローブ、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル 「MIYO」ハミガキセット、くし、髭剃り
55V型4K液晶テレビ、冷蔵庫、湯沸しポット、アナログクロックとBluetoothRスピーカー、ドライヤー、電子レンジ、金庫、オリジナルドリップコーヒー、紅茶、
綿棒、コットン、スリッパ、使い捨てスリッパ、衣類の消臭スプレー、割り箸、使い捨てフォーク - 冷蔵庫
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お水・ソフトドリンク・ビールなど、冷蔵庫に無料のドリンクをお入れしております。
※補充はございませんのでご了承ください。 - チェックイン
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15:00~18:00
※宿泊プランにより異なる場合がございます。 - チェックアウト
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15:00~18:00
※宿泊プランにより異なる場合がございます。 - キャンセルポリシー
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ご契約代金に対しまして、お取り消し料(キャンセルチャージ)を申し受けます。
当日 : 100%、1日前 : 50%、3日前 : 30% - 客室数
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3室
- 駐車場
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6台(※無料)
- ネット利用
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高速Wi-Fispan (※無料)
各室ごとに専用アカウント設置 平均〇〇〇kbps - ご案内
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- 高校生以下のご宿泊はご遠慮頂いております。
- 改正健康増進法に基づき、客室を含む敷地内は禁煙となります。
- ペットとのご利用は不可となります。







Izumi An 泉庵は静岡県熱海市泉という地名に在り、かって「南湯河原別荘地」と呼ばれた区画にございます。
この「南湯河原別荘地」とは、隣接する湯河原温泉を含め、この地において最も歴史が古い旧別荘地であり、戦前の昭和初期より分譲が始まっと文献に記されております。
旧日本軍の幹部や財界人のなどの保養地として、一部の特権階級が所有していた経緯を経て、著名な大学や大手企業が保養所として所有して、温泉付きの保養地として存在しておりました。
銀杏の木々を始め、様々な植物が立ち並び、かっての面影を所々に残しております。
隣接している湯河原地区は古くから万葉集にも詠まれた温泉保養地として知られ、昭和の時代には多くの文化人が静養のために訪れました。